もはや1週間経過し、だいぶ学会の記憶も薄れつつあるところですが、羽田のカツカレーは結構おいしかったですよ……3日間割とガッツリ学会に参加して、やはり学会は人に会って直接お話しできること、そして無理やりにでも情報が入ってきたり手を動かしたりして能動的に学べるところがその価値なのだなあと改めて思いました。
ワークショップで話し合いをすることで、全く存じ上げなかった他施設の皆様と仲良くなるという効果もあるんでしょうが、ワークショップでは都度都度考えることが多く、なかなかおしゃべりする認知の余裕がありませんでしたね……。
「医学教育学会」にはコロナ前に近場で参加して以来久しぶりの参加でしたが、若い人が増えてアクティブになったところもあれば、あまり変わっていないところなどありました。まあいろいろ思うところもありましたが、個人的感想はオフラインで語らせていただきます笑。ともかく、今回このような機会を頂きました総合診療医センターの皆様、本当にありがとうございました!!

